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クリンレディ造作対面I型木のぬくもりと鏡面ブルーで、落ち着く空間キッチン|西神戸リフォーム特別特価|25%OFF

キッチン商品一覧

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25%OFF

メーカークリナップ
商品名クリンレディ

50%OFF

メーカークリナップ
商品名ラクエラ

55%OFF

メーカーsunwave
商品名シエラ

35%OFF

メーカーsunwave
商品名 リシェル

50%OFF

メーカーPanasonic
商品名リビングステーション

30%OFF

メーカーTOTO
商品名クラッソ

使いやすく・お手入れラクラクキッチンで笑顔ほころぶお料理を

食器洗い機をまだ導入していない方へ

全自動食器洗い機は、高温の洗浄水で食器を洗ってくれる機械。全自動洗濯機に次いで家事の手間を大幅に削減してくれるこの機械の価値を、 実はまだご存じない方もいらっしゃるようです。登場からだいぶ普及してきたとはいえ、現状の導入率は全家庭の30%程度だといわれています。 現在は性能も向上し、かつ安価なものも登場してきていますので、キッチンリフォームの際に導入される方も増えてきています。


食器洗い機を導入するメリット

水道光熱費の節約効果大

これまで人の手で行っていた仕事を機械が電気を使って行うわけですから、光熱費がかかる、 もったいないとお考えの方もいらっしゃいます。しかし実際は、人が流し洗いをするよりも効率良く洗浄でき、 水の量や洗剤の量が確実に抑えられてとってもエコ。以下のデータからも、光熱費がとっても安くなることがわかります。

【1年間のコスト差】

手洗いの場合 年間でガス81.62m3 年間で水道47.45m3/合計 約22,080円

食器洗い乾燥機の場合 年間で電気525.20kWh 年間で水道10.80m3/合計 約14,020円

年間 約8,060円の節約


  • ※一般財団法人省エネルギーセンターの「家庭の省エネ大辞典(2012年版)」より引用
  • ※給湯器(40℃)、使用水量65L/回(冷房期間は、給湯器を使用しない)の手洗いの場合と給水接続タイプで標準モードを利用した食器洗い乾燥機の場合との比較 (手洗い、食器洗い乾燥機ともに2回/日)

家事の時間を短縮できる

今でこそ一家に一台の必需品である洗濯機も、はじめは食洗機同様にコツをつかむのに時間がかかったそうです。実は食洗機は洗濯機と同じように考えて扱えば、何ら面倒なものではないのです。 そのコツは「頑固なもの、デリケートなものだけ、人の手で」という点。このコツさえつかんでしまえば、大変便利で家事に費やしていた時間を大きく短縮することができるようになりますよ。


「こうだったらいいのに」が実現しているガスコンロ

調理の火力を確保したいという方が多く、現在でも人気のガスコンロ。なかでも需要が伸びてきているのが、お手入れしやすい「ガラストップコンロ」です。 天板はIHクッキングヒーターと同じガラス製で、「汁受け」がないため、さっとひと拭きできれいになるという点が人気です。

さらに安全面にも配慮されているコンロも登場しています。温度が上昇し過ぎたら、自動的に止まってくれるという機能はすでにお馴染みですね。 最近出たもののなかには、高齢者向けに「しゃべるコンロ」もあります。いちいち屈みこんで火がついたことを確認しなくても、「火がつきました」と動作を逐一音声で教えてくれるといった点が人気のポイント。


換気扇を汚さない、自分で掃除してくれるレンジフード

キッチンのお手入れの中でも、多くの方が大変に感じる場所が換気扇とレンジフードでしょう。油汚れがしつこく、シンクで洗えないので苦労して洗浄している方は少なくありません。 また、使い捨てや取り替え式のレンジフィルターだと、 排気力が下がってしまうため室内に油煙が充満して汚してしまうことも。

そこで現在の科学技術をもって登場したのが、「洗エール レンジフード」です。まだまだ認知度は低く、ショールームの実演では、見ている方から歓声があがるほど。 ノンフィルターで油をはじき、油は受け皿にたまりますので、これまでの面倒な換気扇・レンジフードの掃除を考えると雲泥の差です。

洗エール レンジフード・20万円前後/通常の換気扇・5~15万円

※換気扇の素材(木製・ステンレス・ホーロー)によって値段に差はあります


スタイリッシュに浄水器を取りつけるならリフォームがチャンス

水道水をフィルターでろ過する浄水器が今、注目を集めています。従来の浄水器の据付型は食洗機同様、シンクの上で場所を取ってしまう存在でした。 水栓一体型は浄水器部分がどこにあるかわからないほどで、 また、アンダーシンク型はフィルターカートリッジがシンクの下に格納されているため、 いずれも据付型の浄水器と比べて見た目がスマートであることから、リフォームの機会を利用して導入される方も多くいらっしゃいます。


機能性を重視される方におすすめのキッチン収納

キッチンには食材や調味料、調理器具など細々したものがたくさんあるため、どうしても雑然としがち。それらを整然とさせるのは、至難の業といえるでしょう。 そのため、キッチンの収納スペースにこだわる方はたくさんいらっしゃいます。

なかでも最近人気なのが「引き出し式収納」のシステムキッチンです。システムキッチンは、シンクとコンロ、作業台がひとつながりになっている設備。 これまでは開き戸や観音開きのものが多かったのですが、取り出すときに腰をかがめて奥にあるものを取り出さなくてはなりませんでした。

引き出し式の収納なら、大きくて重たい鍋や一升瓶が入る容量がありながら、軽い力でスッと引くだけで取り出せます。収納力でいうと、 従来の開き戸や観音開きの収納と比べると1.4倍にもなります。お値段も1.3倍ほどにな

りますが、それでも機能性にこだわる方には引き出し式が人気。キッチン自体の構造によっては昔のスタイルの開き戸になるケースもありますが、 当社のリフォームでは使いやすさを最大限活用できるキッチンリフォームのご提案をしています。

【お値段目安】「引き出し式収納」システムキッチン・70~110万円/<th>「開き戸式収納」システムキッチン・50~80万円</td>


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